3年生

全校朝会 自分で幸せをつかもうと生きる生徒の話

新年を迎え、学校生活がスタートしました。

長期休みに入る前や終わった後の全校朝会で、生徒代表の話を位置づけています。

今回は、3年生がこれまでの中学校生活3年間を振り返り、自分が生きる上でどう選択し、どう行動してきたか?そして、何が大切であると気づいたかについて、話してくれました。

すばらしい生徒の話に、体育館にいる生徒や教員は、みんな心動かされたのではないでしょうか?

そのあとの校長の話も、偶然にも全く同じ方向性の話でした。