3月18日(火)、岐阜県警察本部の少年育成支援官の方を講師にお招きして、「情報モラル講話」を行いました。
デジタルタトゥーが残らないように、保護者と生徒本人でSNS利用のルールに関わり、両者が納得できるルールを作ることが大切であることを教えていただきました。
また、講話の後半では、「闇バイト」の見分け方についてもお話していただきました。
自分を守るために、使用するSNSの仕様が変更されていくのを把握したうえで、対応していくことも必要であると教えていただきました。
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3月18日(火)、岐阜県警察本部の少年育成支援官の方を講師にお招きして、「情報モラル講話」を行いました。
デジタルタトゥーが残らないように、保護者と生徒本人でSNS利用のルールに関わり、両者が納得できるルールを作ることが大切であることを教えていただきました。
また、講話の後半では、「闇バイト」の見分け方についてもお話していただきました。
自分を守るために、使用するSNSの仕様が変更されていくのを把握したうえで、対応していくことも必要であると教えていただきました。
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