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冬休み明けの生活がスタート!(1月7日)

明けましておめでとうございます。

令和8年、西暦2026年のスタートです。今日から冬休み明けの生活が始まります。

 

久々に友だちと顔を合わせる子も多く、朝の玄関前は「明けましておめでとう!」のあいさつがたくさん聞こえてきました。

 

1時間目に冬休み明け集会がオンラインで行われました。校長先生は「笑顔」を増やして梅林小をもっとハッピーな学校にしたいという今年の願いを話しました。今日から第5ステージのスタートです。卒業・進級まで残り49日間の学校生活、このステージがファイナルステージとなります。「まとめる→つなぐ」をキーワードに学習、生活のめあてを決めて高めていきます。それぞれの指導担当が具体的に話をしました。

 

2年生では、冬休みのことを仲間に話す時間がありました。できごと+αで、相手に伝えていきます。

 

3年生は今年の目標を絵馬(の絵)に書いて、仲間と交流していました。「一年の計は新年にあり」。新年に新たな決意をしてがんばっていきましょう!

 

大変寒いハッピータイムでしたが、外に出て元気にからだを動かす姿が多く見られました。

 

休み明けの給食には白玉ぜんざいが出ました。しばらく給食を食べていなかったこともあり、今日はご飯の残菜が冬休み前よりちょっとだけ多かったです。でもおかずの残菜は大変少なく、調理員さんも喜んでみえました。

 

年明け最初の「うめっこキラリ!」は2年生の登場です。野球をがんばっています。新年の初詣でも、野球がうまくなるようにお参りしてきたそうです。昨年は試合にも出ることができ、その時の3打席の内容を覚えていました。初めてのバッターボックス、忘れられない思い出になりましたね。将来はプロ野球選手になりたいとのこと、今は守備の練習に力を入れています。今年も野球の楽しさをいっぱい感じてくださいね。