1月27日に、方県郵便局の方や保険のお仕事をしてみえる方を講師にお招きし、金融教育を行いました。成人年齢が18歳になってから、従来の消費者・金融教育の見直しも図られています。そんな中で、キャッシュレス決済等も急速に進み、子どもたちにとっての「お金」についての学習も大変重要になってきています。 今回は、「貯蓄」や「保険」の仕組みなどについて、すごろくやクイズなどでわかりやすく教えていただきました。
これからも、お金の有効な活用の仕方や購入の際に大切にすることなど、家庭科や社会、総合的な学習の時間でも取り組んでいきたいと思います。

